HOME > 経度・緯度の指定によるGoogle Earth/Google Maps/地図の起動
この画面で、緯度・経度指定により、Google Earth/Google Maps/地図を起動することができます。地名や住所を検索してから起動する場合は、地図からGoogle Earthを起動をお使いください。
使い方は簡単で、以下のフォームにおいて1.Google Earth、写真、地図を選択 2.緯度、経度を入力 3.起動ボタンを押す で見たいものをみることができます。はじめてお使いになる方は座標フォーマットをお読みの上、ご使用ください。
■ 座標のフォーマット
- 基本的には10進数にて緯度(Latitude)、経度(Longitude)を例のようにカンマで区切って入力してください。
このフォーマットで入力する際には半角の数字とカンマ以外のものを入力しないでください。
- S(南緯)/W(西経)はマイナス (-)で表すことができます。また、N(北緯)/E(東経)は、プラスですので省略することができます。
10進数のフォーマットに加え、以下の例のような様々な60進数のフォーマットにも対応しました。
- 方角は、北緯、南緯、東経、西経、N, S, E, Wなどを使用することができます。 詳細の説明に関しては、もうしばらくお待ちください。
[ 例 ]
北緯35度39分30.45秒、東経139度44分43.04秒
35d39'30.45"N,139d44'43.04"E
N35 39 30.45,E139 44 43.04
35°39'30.45"N, 139°44'43.04"E
N35 39 30.45,E139 44 43.04
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[ 参考 ]
度、分、秒を10進に変換する場合は、以下のプログラムをお使いください。
・経度、緯度の10進数変換
以下のフォームにおいて、緯度、経度を10進数に変換することができます。数値を入力後に変換ボタンを押すだけで変換できますので、必要があればご利用ください。
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